|
|
|
利き脳
|
≪お題≫ 有名な利き脳判断テストです。 (と言っても、オイラは昨日まで知りませんでしたが)
問1:両手の指を組んでください。 問2:腕組してください。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
≪診断結果≫
問1:理解する時に主に使用する脳。 右親指が上→左脳派(論理的に理解する) 左親指が上→右脳派(直感的に理解する)
問2:表現する時に主に使用する脳。 右腕が上→左脳派(論理的に表現する) 左腕が上→右脳派(論理的に表現する)
・・・な訳で、左親指が上に来て、右腕が上に来る人は、 “直感的に理解して、論理的に表現できる人”になる形です。 この様なタイプを“混在型”と呼ぶそうです。
さて本題。
オイラが昨日このテストを試してみたら、 親指も腕も両方左が上。 すなわち完全な右脳型人間。 “直感で理解して直感で表現する人”だそうです。
昨日の日記(特にラスト一文)を読み返して、我ながら納得。
基本的に本能の赴くまま生きてます。
だから、左膝がありえないくらい痛いのに、 とりあえず某倉庫に行くだけ行ってみるオイラの行動も、 利き脳に裏打ちされた故の行動なのです。 (珍しく某倉庫に福井勢来てました。ク○ダさんウメ〜 )
そして、オイラの日記が基本的に見切り発進で、 オチも書きながらの模索系なのも、 勿論利き脳故に・・・の事なのです。 深い業ですね。
・・・納得しれ。
ダルいのでオチ無し(←これも利き脳効果)
|
|